エンジニア志望なら、コードで内定を勝ち取れ!

コード内定チャレンジ-Sprint-【2018卒】

成績優秀者はES・面接をスキップ!
人気IT企業の内定に一気に近づける、エンジニア志望学生専用のプログラミングチャレンジ!!

問題をチェックする

100社以上のIT企業を紹介可能

すでに参画が決定している企業が多数。あなたもオファーがもらえるかも?

コード内定チャレンジ-Sprint-とは…

ESや面接じゃなくて、スキルで評価してほしいのに…

「エンジニアになりたくて磨いてきたスキルをアピールする前に、ESや面接で落とされるなんて嫌だ」
そんな心配はもう要りません。
コード内定チャレンジ-Sprint-なら、あらかじめプログラミング問題に挑戦することであなたのスキルを明確化し、人気IT企業の採用担当者にスキルを直接アピールすることができます。

地方の優秀なエンジニア学生にこそ挑戦してほしい、プログラミングスキルを生かしたオンライン就活

「東京の企業に応募するには、時間もお金もかかり過ぎる…」
そんな地方学生の悩みを解決したサービスこそが、コード内定チャレンジ-Sprint-です。
  • プログラミング問題は、自宅のPCからいつでも挑戦可能
  • Skypeでキャリアアドバイザーから面接対策などのサポートが受けられる
  • 成績優秀者はES・面接をスキップ。いきなり最終面接も!?

就職前に、自分のスキルが通用するかを知ることができる

「コード内定チャレンジ-Sprint-」は、数々のIT企業の採用を支援してきたノウハウから、実際の開発現場で今必要とされているスキルに基づいて問題を作成しています。
学生時代に開発経験は積んだつもりだけど、実際の現場で通用するか心配な方、まずは自分のスキルを確かめてみることから始めたい方のチャレンジも歓迎です。

様々な言語に対応

JavaScript(Node.js), Ruby, Python,PHP, GO, C/C++に対応しています。

サービスフロー

  • ①このページから申し込む

    フォームから基本情報を入力のうえお申し込みください。
    登録確認メールが届きましたら、応募は完了です。

  • ②プログラミング問題が届く

    登録いただいたメールアドレス宛に、問題が配信されますので、案内に沿って受験を開始してください。

  • ③プログラミング問題にチャレンジ

    問題には解答期限があります。期限内に受験を終えるようにしてください。

  • ④担当のエージェントから連絡が届く

    ミスマッチが起きないように、企業や職種の希望についてヒアリングさせていただきます。

  • ⑤あなたのコードを評価してくれた企業との面談を設定

    担当エージェントがあなたと企業のスケジュールを調整して、面談日をご案内するので、細かい連絡の工数はかかりません。

プログラミング問題の採点システム

「codecheck」を採用

codecheckの独自性

Givery開発のプログラミングスキルのチェックツール「codecheck」は、独自の採点システムにより、アルゴリズム問題だけではなくサービス開発力まで測れます。既に多くの企業でもエンジニアのスキルチェックで活用されているcodecheckをSprintでも利用しております。
また、codecheckは、2016年のIVS(Infinity Ventures Summit)ファイナリストとなったサービスです。IVSでは審査を通過した、今後注目されるであろうベンチャー企業のみがプレゼンを行うことができ、ベンチャー企業のいわば登竜門と位置付けられている場となっております。

サービス利用者様の声

  • 学生時代の開発経験を認めてもらえた

    普段から友だちと「こんなアプリあったらいいのにな~」とよく話していて、学生時代はプログラミングコンテストに参加したり、勉強会で社会人エンジニアからアドバイスをもらったりして開発経験を積んでいました。
    その成果を試したくてSprintの問題を解き始めたのですが、解答を見ていただいた有名企業の方からスカウトをいただき、そのまま内定することができました。
    自分自身が追及してきたことを認めていただき、内定もいただくことができたので、とても嬉しく思っています。

  • 何度も都内で選考を受ける必要がなかった

    プログラミングが好きでエンジニアを志望していたのですが、志望企業の多くが東京にあったため、日程調整や費用で苦しんでいました。
    試しにSprintの問題にチャレンジしてみたら、思いもよらない企業からオファーがもらえたり、選考が一部免除になったりと、一気にモチベーションが上がりました。
    特に地元にIT企業が少ない地方学生にとっては、挑戦するメリットが大きいと思います。

すべてのエンジニアに成長を

コード内定チャレンジ-Sprint-を運営するギブリーは「CODEPREP」という、プログラムを書いて動かしながら学ぶ実践型のプログラミング学習サービスも展開しています。
「毎日こつこつプログラムを書く習慣」と「作ったものを動かす体験」を提供し、プログラミング学習の「継続」をサポートしていきます。
そうして、一人でも多くのユーザにプログラミングの楽しさを感じてもらうことをサポートしてまいります。

ギブリーは他にも「JPHACKS」という、日本最大級の学生向けハックイベントの運営事務局を担当しております。
JPHACKSでは、参加者が自由な発想と最新技術を活用したものづくりを通じ、社会課題の発見と解決を目指すことで、情報科学の発展に寄与することを目的としています。ギブリーの考えるエンジニア成長支援を体現するイベントと言えるでしょう。

プログラミングチャレンジから企業への紹介まで、完全無料!

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※下記の卒業予定年月に該当しない方は本サービスご利用の対象外となります